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ブラウシアブックス

Books

ブラウシアサロンの一角にある図書コーナー『ブラウシアブックス』の蔵書一覧です。
紹介文や写真は随時反映中♪
(※当コーナーは住人のみご利用いただけます)
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『愛犬と20年いっしょに暮らせる本』 
出版:さくら舎
作者:星野 浩子

愛犬がシニアになっても元気に過ごすためのコツが満載です。いまからでも間に合う『おうちで出来るケア』として、東洋医学のアプローチに基づき、愛犬の健康長寿をサポートするため3つの視点で各種方法が紹介されています。
・自宅でできる簡単なマッサージ方法
・気候の変化に合わせた、体調管理や暮らし方の工夫
・ドッグフードの選び方や、健康を支える手作りのごはんレシピ
ブラウシアでも犬を飼われている方は多くいらっしゃいます。気になった方は、ぜひ手に取ってみてほしいと思います。
管理番号:154
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『世界一カンタンな長生きレシピ』
出版:宝島社
作者:関口絢子

「誰もが手に届く身近な食べ物を通して世の中を明るく健康にしたい」がモットーの管理栄養士・関口絢子さんのレシピ本です。
掲載されているレシピはスーパーで気軽に買える身近な食材が中心で特別な調味料や複雑な工程は少なく、電子レンジや作り置きを活用した時短レシピも多く「健康的な食生活を始めたいけれど、難しいことや手間のかかる料理は続かない」という人にピッタリです。
健康づくりを始めたい方はもちろん、毎日の献立に悩んでいる方、一人暮らしの方、家族の健康を考えたい方にもおすすめです。
健康長寿につながるヒントが詰まった一冊。ぜひ手に取ってみてください。
管理番号:153
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『いつも機嫌がいい人の小さな習慣』
出版:毎日新聞出版       
作者:有川 真由美

多くの職業経験を持ち、人間関係のベストセラーを多数手がける著者による、日常を心地よく過ごすための実践的なヒントが詰まった一冊です。
本書では、日々の小さなモヤモヤを上手に和らげ、自分も周りも穏やかな気持ちで過ごすためのコツが分かりやすく紹介されています。
お互いに温かい挨拶や配慮を交わし合うような、私たちのマンションでの心地よい共同生活や、お付き合いにも役立つヒントがきっと見つかるはずです。ちょっとした心がけで、毎日が少し軽やかになる。そんな優しい知恵を共有したく、ぜひ気軽にお手に取り、日々の暮らしにお役立てください。
管理番号:152
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『サッカードリブル解剖図鑑』
出版:エクスナレッジ  
作者:三笘 薫 

前回のカタールW杯、あの「三笘の1ミリ」でスペインを逆転したシーン覚えていますか? この本を読むと三苫選手のドリブルの秘密を知ることができサッカーが更に愉しくなります。
・お子さんには、イラストたっぷりで「ドリブルで抜ける理由」がひと目でわかります。
・大人の方には、速さだけではなく「理論で抜く仕組み」が説明されています。
こんな方におすすめです。
・サッカー経験のあるお子さんや大人の方
・サッカー観戦をより深く楽しみたい方

読むたびに新しい発見がある一冊です。
ぜひ手に取ってみてください。
管理番号:151
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『1週間で勝手に痩せていく体になるすごい方法』
出版:日本文芸社   
作者:栗原 毅

この本は、つらい運動や極端な食事制限ではなく、最新の医学的根拠に基づいた「血糖値コントロール」と「肝臓ケア」で健康的に痩せるメゾットを紹介しています。
我慢するダイエットではなく、体の仕組みを賢く利用して体質を変える一冊です。
特に食生活が乱れがちな方や、忙しくて運動の時間が取れない方にも無理なく始められる内容でした。
健康管理の一環として、ぜひ皆さんも参考にしてみてください。
管理番号:150
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『自宅で迎える本当に幸せな最期のとき』 
出版:河出書房新社
作者:萬田緑平

がんは日本人の二人に一人が罹患し日本人の死因の第一位を占める病気ですが、本書は2,000人のがん患者を看取った緩和ケア医である著者が悔いのない最期を迎えられた8人の患者と家族との命の記録をまとめた、人が死を迎える時の一番幸せな形とは何かを問うノンフィクションです。
病院ではあらゆるチューブにつながれてベッドで寝たきりになり亡くなるまで苦しむ患者が多いいっぽうで、自宅での最期を選んだ人たちの中には、終末期の状態であるにもかかわらず、家族と会話をし、お気に入りのテレビ番組を見て、食べたいときに食べたいものを食べ、亡くなるぎりぎりまで自分の足で歩いてトイレに行き、外出する人もいる。
自分が、そして大切な家族が将来そうなったときどうやってハッピーエンドに繋げたらよいのか考える一助となる図書です。
管理番号:149
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『すごい習慣大百科』 
出版:SBクリエイティブ 作者:堀田 秀吾

私たちが行動を続けられないのは、意志が弱いからではなく、脳の仕組みをうまく活用できていないためだそうです。本書では、脳に「変化」を気づかせずに習慣を定着させる、驚くほど簡単な112のメソッドが紹介されています。
内容は、仕事、勉強、健康、コミュニケーション、片付け、メンタル、生活など幅広い分野ごとに整理されており、気になるところから気軽に読めるのも魅力です。ページをめくる中で、自分に合ったヒントがきっと見つかり、その小さな工夫が、日々の暮らしをより軽やかで前向きなものにしてくれることでしょう。
管理番号:148
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『千葉のトリセツ』地図で読み解く初耳秘話
出版:昭文社

首都圏にありながら、海・山・都市が絶妙に共存する千葉県。
「千葉のトリセツ」は、そんな千葉の“知っているようで知らない魅力”を、地理・歴史・文化・産業など多角的な視点からひも解く一冊です。
京葉工業地域の成り立ち、房総の豊かな自然が育んだ食文化、地域ごとの個性や「千葉あるある」など、知れば誰かに話したくなる情報が満載。
写真や地図などで解かりやすく読みやすくなっています。
千葉県以外の出身の方はもちろん、千葉出身の方も今一度『千葉』の魅力を再発見してみませんか?千葉はいいところですよ。
管理番号:147
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『墓じまいラプソディ』 
出版:朝日新聞出版
作者:垣谷美雨

映画『老後の資金がありません!』の作家、垣谷美雨さんの小説です。
現代の社会問題になっている「墓じまい」と「夫婦別姓」をテーマに書かれています。少子高齢化・継承者不足・維持管理の負担等で墓じまいをする方が増えています。当事者にとっては考えただけで気が重くなり、つい後回しになりがちです。
この本はユーモアたっぷりに書かれていて気持ちが軽くなります。そして、とても読みやすいです。墓じまいをされない方も他人事と思わずに、今後の家族のこと、夫婦のこと、将来のことを考えるきっかけになると思います。年代問わず読んでいただきたい物語です。
管理番号:146
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『眠れなくなるほど面白い 図解 脳の話』
出版:日本文芸社
著者:茂木健一郎

なぜ、「地頭」の良い人と悪い人がいるの?「やる気」や「ひらめき」はどうしたら生まれるの?そして、AI時代に負けない「ヒトの脳の可能性」とは?脳科学者・茂木健一郎氏が、人体最大の不思議とされる「脳」のナゾを、最新の知見と豊富な図解でわかりやすく解説します。
*感情は変えられる、脳は大人になっても進化する、といった驚きの真実。
*恋愛、仕事、学習など、日常で役立つ脳のトリビアと実践的な活用法。
脳の仕組みが分かれば、自分自身を深く理解でき、人生をより良く変えるヒントが見つかります。さあ、この1冊で、あなたの脳の秘めたる可能性を最大限に引き出しましょう。
図解とイラストがぎっしりで大変読みやすく構成されています。
是非手に取ってみて下さい。
管理番号:145